ブログ

【深川安楽亭】役者紹介1人目!蛭田 智道さん(劇団いわき小劇場)

こんばんは!ITPの黒澤です。

恒例の役者紹介^_^

今回は出演者が多いのでどんどん行きますよ!!!

お1人目は蛭田 智道さん。劇団いわき小劇場に所属する役者さんです。

(演出の高木さんの指導を、頷きながら真剣に耳を傾ける蛭田さん(写真左側))

深川安楽亭では、安楽亭で生活する26歳の政次という男を演じます。

今回、作品の舞台が1946年の終戦直後という事で、役者紹介では、役者の皆さんに、あなたにとっての「昭和」とは?という問いかけをしてみたいと思います。

ーーー蛭田さんにとっての昭和とは?

蛭田:戦争と平和が混在する激動の時代でもあり、お互いが助け合った古き良き時代、です。

ーーー確かに、1945年を境に、日本を取り巻く環境、人々の生活は大きく変わりましたよね。そして、苦しい時代を生き抜き、より良い生活を求める中に、助け合いの精神があったのでしょうか。

お隣からお醤油を借りるシーン、芝居なんかでありますが、時代を象徴している気がします^^

それでは今回はこの辺で。

次回はどんなお話が飛び出すでしょうか。

お楽しみに^_^

 

 

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

関連記事

ページ上部へ戻る